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Panasonicの火災警報器は、連動タイプがおすすめ!(SHK79022P、SHK74202P、SHK76203P)
火災警報器の設置効果
消防庁予防課のホームページに火災警報器の設置効果の分析結果が掲載されていました。
「火災警報器を設置している場合と、設置していない場合に比べ、死者数と焼損床面積は半減、損害額は4割減!」だそうです。
住宅用火災警報器を設置することで、火災発生時の死亡リスク、損失の拡大リスクを大幅に減少することができます。
火災警報器の定期点検
火災の早期発見のために、定期的に点検することをおすすめします。
ただし、消防庁、一般社団法人 日本火災警報器工業会は、
火災警報器の電池の寿命は10年とされていますが、10年以上経過している場合は、
本体内部の電子部品が劣化して火災を感知しなくなることが考えられるため、
本体の交換を推奨しています。
Panasonic 火災警報器の種類
・単独型 → 火災を感知した火災警報器だけが警報を発します。
「けむり」の他に「ねつ」の火災警報器もあります。
・連動型 → 火災を感知した火災警報器だけでなく、連動設定を行っているすべての火災警報器が警報を発します。
「けむり」の他に「ねつ」もあります。
火災警報器お取替えキャンペーン中!
2023年3月31日まで、取付工事無料です。
・お宅の火災警報器は、10年以上経過していませんか?
・正しい場所に設置していますか?
・火災警報器を設置していない!ということはありませんか?
いつでもご相談ください。